足柄雪景色。

所用が都内であり、駿府ライナー6号で出かけました。
乗車するなり「駒門PAから先で雪が降っているため、遅れることが予想されます」と言う案内がありました。用事そのものは午後からの予定でしたので特に何も問題はありませんでしたが。

足柄に着くと外は雪景色。毎回の事ではありますが、やはりつい「雪だ!」と言うことで大はしゃぎしてしまってこんな写真を撮っておりました。JRのバスなら「雪景色の中を走る」ことも十分に考えられるのですが、しずてつの場合確かに足柄で雪に遭う機会はあるとは言え、あくまで自分がこのような「雪景色」の中で撮るのは正直ありません。

この後都内を歩いたのですが、シャーベット状になった雪が残っている都内の道は、正直札幌の街の中を歩くより数段怖かったです。はい。